仕事で走り回りながらも目に入ってきた(笑、印象的な屋久島の風景をご紹介・・・・。
植生の違いもあるんでしょうが、緑が深く、また濃く、鈴川の水量も豊かでした。

たまたま休憩で車を停めた、小さな漁港の岩場に打ち上げられていたペットボトル。
黒潮と、東シナ海という「内海」の流れを感じさせました。

宮之浦港の沖辺り、遠目ながら、あまり見かけない形の船が、停泊しているのが見え・・・・。
改めて、国境が近いことを感じ・・・・。

足元に目を戻すと、淡いピンクの花がチラホラと・・・・。

屋久島だからこそ生えている植物、なのかどうかはサッパリ判りませんでしたが(笑、花の形と色合いはまるでランのようで、南の島らしい印象を強く受けました。