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秋の風景


近所の田んぼの、かけ干し風景です。

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盆前には稲刈りが終わる早期水稲に比べて2ヶ月以上遅いようで、まだ刈り入れ前の田んぼも結構目に付きました。
都城に越して来て7年以上経ちますが、未だに季節感のズレを感じてしまいます(笑。
ただ、季節外れの台風が近づいて来ているので、農家の人達は今日明日辺り大忙しなのかもしれません。

一昨日は風呂上りに扇風機をつけていたのに、今朝は今秋初めて石油ファンヒーターの世話になるほどの冷え込み・・・・。
まるで、「盆と正月」ならぬ「秋と冬」が一緒に来たような気候です。

寒気団が南下して、台風も暖流の黒潮沿いに北上するしか道がないのかもしれませんが、
奄美大島の復旧状況も心配ですし、とにかく大きな被害が出ないことを願うばかりです。


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by syotikure | 2010-10-27 21:19 | 自然 | Trackback | Comments(2)

日南一本釣りカツオ炙り重  ~ ギャラリーこだま編 ~


e0071319_21295596.jpg先日の休み、夫婦でふらっと日南へ・・・・。

今回は、日南市飫肥にある、ギャラリーこだまへ寄ってみました。

飫肥の目抜き通り沿い、王手門酒造の並びにあり、入り口には「甘味処 彩」と染められた暖簾がかかっていて、飫肥観光らしき人々が入り口の椅子に腰かけて団子を頬張っていました。
建物は、古い商家をそのまま使っている様子で、またその屋号どおり座敷のあちらこちらに絵画が数点展示してあり、落ち着いた雰囲気でした・・・・。


e0071319_2130123.jpgこちらのカツオ炙り重。
にんにく醤油とゴマの2種類のタレです。
今までに訪れた店と違い、カツオが短冊状に切ってありました。


e0071319_21302712.jpg個人的には、にんにく醤油ダレが好みでした。


付け合せなど全体的には、女性客向けのように感じました。


e0071319_21304377.jpg駐車場入り口の道向いには、ポーツマス条約で有名な外交官・小村壽太郎の生家跡があり。

吉村昭著「ポーツマスの旗」をまだ読んでなかなったな、と気付きました。
吉村氏には、膨大な資料と証言を積み重ねて自然に結論が導き出されるような、重厚かつ緻密な作品が多いように思います。
何かと機会を見つけながら、読んでいきたいなと思っています。


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by syotikure | 2010-10-26 22:33 | 日向の食 | Trackback | Comments(2)

ドラゴンズCS制覇!


ドラゴンズがCS(クライマックス・シリーズ)を制し、名実共にセ・リーグを制覇しました!

e0071319_6585477.jpg戦前の予想とはちょっと違い、最初坂本が欠場しておやおやと思っていましたら、第3戦でやっぱり(笑 阿部に決勝アーチを打たれ、第4戦では坂本が復帰してチャンスメイクされるなど、流れ的にはドラゴンズファンにとってイヤ~な展開に・・・・(笑。

まあ何はともあれ、この試合で勝ててよかったです・・・・(笑。

日本シリーズの相手は、リーグ3位から勝ち上がって失うものは何もないであろう、串間市出身の西村徳文監督率いるマリーンズ。
1974年以来36年ぶり2回目の対戦で、前回は2勝4敗で敗れているそうですが、今年の交流戦は7勝4敗と分が良いようですので、「俺達は優勝チームなんだから」みたいな変なプレッシャーは背負い込まず、ドラゴンズらしい野球をやって欲しいものです。 


ただ、日本シリーズで腑に落ちないのが、第1戦、第2戦共に地上波の全国中継が無く、もしかしたら第5戦もそうなるかも、ということで。
サッカーの天皇杯決勝も全国中継してないのかどうかは知りませんが、NPB(日本野球機構)というよりも、その取り巻きの既得権益者達(主にTV・新聞等のマスコミ)や、各球団自体が相変わらずの巨人中心主義では、日本のプロ野球の先行きはますます暗いものになる、と言わざるを得ないでしょう。
せめて年1回の日本シリーズぐらい、どこのチームが勝ち上がっても全試合地上波で全国中継するよう、もう少し業界各位がガンバったらと(笑。

「数字が全てに優先」する民放はともかく、飛田穂州以来の野球「道」を遍く全国に説き続けるつもりらしい春・夏「坊主頭野球道コンテスト」や、
「博打」やら「極」やら「道」だらけの「国技」は地上波放送をやっている某国営放送も、日本シリーズはBSで「有料放送」のようで・・・・(笑。
日本のプロ野球は、いつからお金を払わないと観られない「階層化スポーツ」になってしまったんでしょうか(笑。
「道」を説かない「職業野球」の日本一決定戦など、「賭博の対象」にもなりかねず「教育」上まことによろしくない、
ということで地上波放送しないんでしょうかね(笑。
まあ球団サイドなどは、相変わらずチームを本社の「宣伝広告塔」「拡販アイテム」ぐらいにしか思っていないとこもあるのかもしれず、
ペナントレース中のニュース露出でまあ「元」は取れてるし、ヘタに「全国区」で脚光浴びて活躍されると年棒交渉時にごねられるだけ、
と積極的に営業かける気などサラサラないのかもしれませんが・・・・(笑。

まあ何はともあれ(笑、日本のプロ野球を盛り上げるつもりがあるんなら、また今まで潤わせて貰ったという自覚が少しでもあるんなら、
関係各方面にはもう少し頑張ってもらいたいもんです。

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by syotikure | 2010-10-24 00:56 | 趣味(その他) | Trackback | Comments(4)

秋の旅―5  ~ フローランテの花々 ~


フローランテ宮崎3部作となってしまいましたが(笑、最後は場内で見かけた花々を・・・・。
某ショッピングサイトで思わぬポイントが入ってきた為、マクロが売りというデジカメを手に入れ、最近花を見かけると柄にもなく写してしまいます(笑。

こちらは夢花館の壁際で見かけた、名前の判らない花。
花全体が3,4cmほどで、たくさん咲いていました。
なかなか見かけないような色合いだったので、思わずパチリ。
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こちらは露地咲きのハイビスカス。
今の時期でも咲くものなんだな~と。
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ランの一種。
花弁が肉眼でも輝いていて綺麗でした。
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こちらはコスタス(和名フクジンソウ)。
東南アジアやインド東部原産のショウガ科の植物で、塊茎が食用となり、高さが3mに達するものもあるとか。
縮緬皺のような繊細な花弁が印象的でした。
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by syotikure | 2010-10-15 20:01 | | Trackback | Comments(2)

秋の旅―4  ~ フローランテ宮崎の景色 ~


盆栽展を見終わって、折角入場料も払ったので(笑、フローランテ宮崎 の敷地内をぶらっと一巡してみました・・・・。
ちょっと驚いたんですが、5.1haの敷地内すべてガーデニングの見本展といった感じで、好きな人には見所の多い施設だと思います。

夢花館2階テラスからの眺望です。
訪れた人達が思い思いに憩えるように、パラソルの下に木製のテーブルとイスが置かれ、
右側奥には、ちょっとしたショートホールぐらいの広さの、木々に囲まれた芝生の広場があり、
木陰では家族連れのお父さんらしき人が寝っ転がり、小さな子供達は元気よく走り回っていました。
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最初はハニワかと思っていましたが(笑、植木鉢で作られたオブジェのようで・・・・。
奥に見えるのは「街並み見本園」というエリアで、和風・洋風・田園生活志向・アウトドアライフ志向の4軒の家々が並び、
それぞれ趣の違う生活を想像させてくれます。
この時は丁度、地元の諸窯元による「秋の新作陶展」をやっていました。
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e0071319_216120.jpg遠目に、このオブジェの鼻あたりのモジャモジャがどうも気になり(笑、近寄って見てみると、植物が植わったままの植木鉢が鼻になっていて・・・・(笑。

ホースで水遣りするので、横向きでも大丈夫なんでしょうね、多分(笑。


広場奥から振り返ってみると、青空の下に芝生とパームツリー、右手にはオーシャン45と、なかなかの風景でした・・・・。
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by syotikure | 2010-10-14 22:05 | | Trackback | Comments(0)

秋の旅―3  ~ フローランテ宮崎 「宮崎 秋の盆栽展」 ~


e0071319_202987.jpg午前中に別府を出て佐伯まで東九州道にタダ乗りし、そのままR10を南下し県北の嫁女の実家に立ち寄った後、久しぶりに宮崎市内へ・・・・・。

向かったのは、シーガイアの旧オーシャンドームの筋向いにある フローランテ宮崎
1999年に花博が開かれ、その会場の一部が残された施設です。
こちらで「宮崎 秋の盆栽展」をやっていることをTVで見かけ、折角なので立ち寄ってみようかと・・・・。

名前は以前から聞いていたんですが、訪れるのは今回が初めてで。


e0071319_2024772.jpg自販機で入場券を買い、夢花館と呼ばれる建物の中に入ってみると、天井はガラスドーム、中央には様々な植物が寄せ植え状態で・・・・。
中2階にも植物の葉が茂り・・・・。
この植物群を囲むように部屋が三つ四つあり、ガーデニングや花卉関係の書籍を収めた本棚が数列並び、植物園と小ホール、ちょっとした図書館が組み合わさった複合施設といった趣・・・・。
非常に落ち着いた、リラックスできる雰囲気でした・・・・。

盆栽展の受付の方に、写真撮影が可能かどうかうかがうと、人の盆栽を見るのも勉強ですから構いませんよ、と快い返事を頂き・・・・。



何十枚か写した中で、特に印象に残ったものをご紹介・・・・。


五葉松。
寄せ植えかヒコバエかはよく判りませんでしたが、堂々として風格さえ感じました。
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こちらも五葉松。
葉の繁り様と根上がりの幹の太さが、樹の充実ぶりと歳月を感じさせました。
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こちらは蔦。
盆栽に仕立てるとこんな感じになるんですね~。
懸崖の植え方が、樹種に合っているように感じました。
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by syotikure | 2010-10-13 21:34 | 盆栽 | Trackback | Comments(0)

秋の旅―2  ~ 久しぶりの湯の街・別府 ~


門司を出て九州の東海岸を一路南下、すっかり日が暮れた頃たどり着いたのは、今回の宿泊先である大分県の別府市。
ウェルカムドリンクにヤクルトが出てくるホテルに泊り(笑、何十年かぶりにヤクルトを飲み干した後、昼間の疲れか年のせいか、
いつの間にやらごっとり寝入ってしまい・・・・(笑。

翌朝、何年かぶりに朝湯を堪能しました・・・・(笑。
最上階の展望温泉から望む、銀色に輝く別府湾の眺めと最上の温泉が、昨日の疲れをすっかりリフレッシュさせてくれました。


チェックアウト後、R500を北上して明礬(みょうばん)温泉を抜け、以前仕事で通りかかって気になっていた、十文字高原展望台へ・・・・。
南北に走る大分道の向こう、絶好のロケーションに広がるのはAPU(立命館アジア太平洋大学)、そしてその向こうの別府湾には国東半島・・・・。
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遠目には草原が広がっているように見える、なだらかな山々が西側に連なり・・・・
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人為的に木を伐っているんだとは思うんですが、その目的を聞いたことがなく・・・・。
それにしても、何度見てもいい風景です・・・・。
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こちらは趣が変わり(笑、前日の晩久々に寄った「金太郎」のテーブル上の光景・・・・。
定番の寿司、地鯵、りゅうきゅう、鰤の味噌汁、そしてこの後に出てきたのは炙りかんぱちと炙り鰤の岩塩がけ・・・・。なかなかの美味さでした・・・・。
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隣のテーブルでは、若いお姉さん達が何やら楽しそうにおしゃべりしていましたが、耳に入ってくる会話の内容が全く理解出来ず・・・・(笑。
訛りにしては言葉が違いすぎると思っていたら、どうやら台湾か中国からのお客さんだったようで。国際的になったものです・・・・。


e0071319_2024093.jpg夫婦でたらふく堪能して3千円かからないというのも、この「金太郎」の魅力・・・・。
また別府に来たくなる魅力のうちの一つ、といっても過言ではないかと・・・・(笑。



次回別府に来る時には、温麺と鳥天なんかもよさそうです・・・・(笑。



旅行・温泉
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by syotikure | 2010-10-12 22:14 | | Trackback | Comments(2)

秋の旅―1  ~ 陶房 郷原 ~


e0071319_2163483.jpgこの連休、1泊2日でふらりと旅に・・・・。

まずは、北九州市の門司へ足を伸ばしてみました。
目的は、こちらの 陶房 郷原さん
9月の下旬から穴窯の窯出しが始まったということを知り、そろそろおうかがいしようかと・・・・。

今月の20日以降に今回の新作の案内をされるご予定だったそうですが、仕事前日の遠出はどうも年齢的にキツくなってきていて(笑、ほとんど無理矢理押しかけてしまったような次第で・・・・。
その上2時間も長っ尻してしまい・・・・(笑。
夫婦共々、本当にご迷惑をおかけ致しました・・・・m(__)m

前回 うかがった時には無かった、手作りの看板がお出迎え・・・・。



e0071319_2171014.jpg庭の片隅にあった花活けらしき器。

後でお聞きしたところでは、焼きが甘かったので・・・・ということでしたが、いい色合いでした。


e0071319_217445.jpgほとんど押しかけ状態でしたが、郷原さんご夫婦から快く迎え入れて頂きました。
土間のテーブルの上には、水漏れチェック中の器が所狭しと並べられ・・・・。

お茶と手作りのチーズケーキをごちそうになりながら、今回の窯焚きの具合や登り窯にはない穴窯ならではの難しさ、90年代の備前焼ブームとその後、室町・桃山古備前と昭和以降の備前焼の違い、現在の一般世間の好み、また今度小倉南区に出来るらしい本社が都城のホームセンターの話など、話題は多岐に広がり・・・・。
以前から気になっていた、備前焼の酸化・還元焼成の特徴と狙いなども、今回詳しくおうかがい出来ました。


お話をおうかがいしながら、備前の土(山土と田土)の良さをどうしたら引き出せるかと、室町・桃山時代の古陶を研究し、
昭和の金重陶陽や魯山人に続いてきた作陶家達の美意識と創意工夫が、もっと世間に知られるべきのように感じました。

More お土産の備前焼の数々・・・・( つづく )
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by syotikure | 2010-10-11 23:45 | 備前焼 | Trackback | Comments(2)

日南一本釣りカツオ炙り重  ~ ホテルジェイズ日南リゾート編 ~


e0071319_2194814.jpgこの休み、また嫁女がソワソワしているので(笑、中2週間で日南方面へ・・・・。

今回訪れたのは、北郷町(現日南市)にある ホテルジェイズ日南リゾート (元ホテル北郷フェニックス)内のレストランさくらです。

7,8年前に得意先のゴルフコンペで来て以来で、いつの間にか名前が変わっていました。
フェニックスというと、伝統あるゴルフトーナメントを行う高級なホテルグループで、またバブル期の官民挙げてのリゾート化急先鋒、というイメージが強かったですが、新たにこの北郷ならではの持ち味を発揮して、頑張って欲しいものです。


ゴルフ場のフロント側から階段を上がると、ハーフ上がりのゴルファー達が食事をしながら歓談している最中で、
ちょっと場違い感がありながらも(笑、間をすり抜けて見晴らしのよい窓際の席に着き・・・・。

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こちらの漬けカツオは、しょう油ベースの漬けダレとゴマダレの2種類。
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まずはそのまま炙ってみましたが、どちらも中々の美味・・・・。

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More カツオ炙り重、その全容・・・・( つづく )
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by syotikure | 2010-10-03 22:54 | 日向の食 | Trackback | Comments(4)

祝!ドラゴンズ4年ぶりセ界制覇!!  ~ 米焼酎 「夢酔(ゆめよい)」 ~


ドラゴンズが、4年ぶりにリーグ制覇しました!

ドラゴンズ公式HPを見ると、早速優勝記念壁紙がアップされていまして。

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う~ん、いい感じですねぇ~やっぱり(笑。
ちゃんとしたサイズの壁紙が欲しい方は、こちら からどうぞ。

それにしても、残り試合数の関係があったとはいえ、何やらアッサリ決まった感が・・・・(笑。
4年前 の優勝時も、「出てこいやぁ~!」で出てきた子供を法務省が養子云々、などに話題をさらわれ、
マスコミの扱いもサラッとしたものでしたし・・・・(笑。
まあクライマックスシリーズが控えていますので、今夜は静かに喜びたいと思います・・・・。

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ファイル上では、4年前の今頃手に入れたらしい、明石酒造の米焼酎 「夢酔(ゆめよい)」を・・・・。
メーカーのHPを見ると、どうも現行品ではないようで、ラベルに「JAえびの産 ひのひかり100」とあるように、PBなのかもしれません。
製造年月日が箱にも瓶にも見当たらず、常圧か減圧かもまったく不明・・・・。

封を開け、こちらも4年前の年末に牧園町(現霧島市)の窯元で手に入れた粉引ぐい呑みに注ぎ・・・・。
おだやかな米の香りが漂い、口に含むとクセのないトロッとしたまろやかさとコク、
25度の度数も忘れるこなれた味わいは、まさに「夢酔」そのままです・・・・。


さて、クライマックスシリーズは短期決戦、ドラゴンズファンとしてはタイガースよりもジャイアンツの方が、ちょっとイヤな感じがし・・・・。
クリーンアップトリオを打たない時の慎之助や、坂本のイヤな感じといったら、もう・・・・(笑。
ジャイアンツファンの先輩に言わせると、昔は仁村(弟)や川俣に同じ感情を抱いていたらしいですが・・・・(笑。

どちらが勝ち上がってくるにせよ、選手達の頑張りと、落合監督の冷静かつ抜け目の無い(笑 作戦・采配に期待するのみです!

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by syotikure | 2010-10-02 01:09 | 焼酎・酒 | Trackback | Comments(4)